株式会社ONEブログ

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成功の秘訣はトイレ掃除! 〜人間性を磨き、どこまでも謙虚に〜

トイレ掃除の習慣には、成功の秘訣が詰まっている!?

皆さんは自宅や会社のトイレを小まめに掃除していますか?

 

トイレといえば、便器の黒ずみや壁の黄ばみなど、汚れやすいところの代表。

掃除を避けたがる人も多いかもしれません。

私もかつてはそうでした。

 

しかし、トイレ掃除はいいことだらけです。

私の経営の師匠も、だれもが知っているような経営者や芸能人も、成功を収めた理由はトイレ掃除を続けていたことだと公言しています。

 

トイレ掃除をすると成功する!というわけではなく、トイレ掃除には成功するためのヒントがたくさん詰まっているのです。

 

 

トイレ掃除の大切さを知っている一流の人たち

トイレ掃除を習慣にしていることで有名な経営者や芸能人は多くいらっしゃいます。

 

「成功の秘訣があるとすれば、どこへ行ってもトイレ掃除を実践していることぐらいでしょうか」

という北野武さん。

 

「自分の身の回りを掃除できない者が、天下国家を掃除できるわけがない」

という松下幸之助さん。

 

そのほかにも、和田アキ子さん、タモリさん、石川遼選手など、

名だたる方々がトイレ掃除を習慣にしています。

 

 

トイレを磨くことは、"人間性"を磨くこと

トイレ掃除には成功するためのヒントがたくさん詰まっていると前述しましたが、

ある会社の調査結果によると、トイレを清潔に保つ習慣がある人とそうでない人には大きな差が生まれるといわれています。

 

その差が、

①年収に約90万円も差が生まれる

②異性からのモテ度にも影響する

というもの。

 

スピリチュアルな話ではなく、見えないところへの気配りや清潔感に、顧客や異性は気がつくということだと思います。

人が嫌がることにも積極的に取り組む姿勢が評価される、というのもあるかもしれません。

 

その結果、信頼感や安心感、敬意を持たれることで、上記の結果につながっていくのではないでしょうか。

 

実際に便器に手を突っ込み膝をついてトイレ掃除をしてみると、謙虚でいざるを得ない気持ちになります。

 

ただトイレ掃除をするという”行為”自体が成功の秘訣になるのではありません。

人が嫌がることを率先して行い、継続することで磨かれる"人間性"が成功者の秘訣なのかもしれません。

ぜひ、トイレ掃除を習慣にしてみてはいかがでしょうか。

 

参考:https://www.lion.co.jp/ja/company/press/2011/686

 

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チームで仕事をするうえで一番大事にしたいことは? 〜目的や情報の共有〜

こんにちは。広報担当杉田です。

 

バタバタと仕事に追われて忙しいとき、ふと我に返ると、こんな風に思うことはないでしょうか。

「あれ、これって何のためにやっているんだっけ??」

 

本来は目的があって取り組んでいる業務のはずが、いつの間にかやること自体が目的になっている、ということがあります。

 

人が行動するかどうかは、「目的=やる理由」があるかどうか

野球チームの練習風景を例にしてみましょう。

 

監督やコーチが決めた練習メニューのなかに、”素振り1万本”というものがあったとします。

この練習メニューを選手たちが受け入れ能動的に行うかどうかは、何で決まるでしょうか?

 

大事な要因のひとつは、そのチームが共有する目的や目標だと思います。

 

たとえばチーム全体の目標が、甲子園優勝だとしましょう。

その目標を叶えるために必要な練習メニューであれば、”素振り1万本”は目標達成に必要な過程として意味を持って受け入れられ、チームの士気を高めるでしょう。

 

一方で、ただ楽しく野球がしたい、運動不足の解消程度がチームの目標だったとしたら、”素振り1万本”は基準が高すぎるということで受け入れられにくいでしょう。

 

「目的=やる理由(〜のために)」

 

会社の仕事に置き換えてみても、同様のことが言えると思います。



チームで仕事をするには、目的や情報の共有が不可欠

人が動くか動かないかは目的があるかないかというお話をしましたが、チームにとって大事なのは、その目的がきちんと共有されているかどうかだと思います。

 

上司からすると意味があって部下にやらせている仕事も、部下にその目的が伝わっていなければ、ただやる理由も分からないままやらされているだけの仕事となってしまいます。

 

目的が何か分からないままやらされる仕事ほどつまらないものはありません。

 

部下は部下で「何のためにこの仕事をするのか?」というのが分からなければ聞く。

上司は「どんな目的や目標でその仕事を進めているのか」をきちんと説明する。

 

チームで仕事をするには、そんなお互いの歩み寄り、コミュニケーションが不可欠です。

 

一見、そのような共有の時間よりも実際に業務を行う時間を優先したいと思うかもしれません。

しかし、上司と部下、双方の目的や目標がきちんと共有されているかどうかが、むしろ業務のスピードアップのカギになると思います。

 

ついつい面倒だと怠ってしまいがちな情報共有やコミュニケーション。

チームで仕事をするからには、自分ももっと大切にしていきたいと思います。

 

広報 杉田

【秋分の日】とは何の日? ~命をつないでくれた先人たちに感謝を~

こんにちは。

株式会社ONE、広報担当の杉田です。

 

9月に入り、いつ制定されたかわからないシルバーウィークという連休にお世話になっているこの頃。

もちろん、当社もきっちり4連休はお休みでした!

 

祝日がない月もあれば、今月のように2日以上ある月もありますね。

9月の祝日は、敬老の日秋分の日』です。

 

敬老の日』はお年寄りに対して敬意を表する日という認識がありますが、『秋分の日』とはどういう日なのか?

そもそも祝日とは?というところから調べてみました。



そもそも祝日とは?

簡単に説明すると、感謝や記念となる日を法律で定めて「休日」にしますというのが祝日になります。

 

つい最近では、8月11日に『山の日』という祝日が作られましたね。

夏休みがある子供たちにはピンとこないかもしれませんが、社会人の私たちには貴重だと感じます。

 

他にも去年の5月1日に天皇が変わったことにより天皇誕生日が12月23日から2月23日になったりと、法律で定めれば日程も変えられることも知りました。

 

他にも7月20日だった『海の日』10月10日だった『体育の日』などは週の月曜日と日にちに縛られなくもなったりと、全ては法律で動かせるのも祝日の特権です。



秋分の日の由来

さて今回の記事の本題の秋分の日』の由来ですがこれは農家の収穫に関連が。

秋を迎え、その年の収穫を祝うと同時に、それを祖先の霊に捧げて感謝する日が秋分の日』の由来です。

 

秋分の日』に対して春分の日がありますがこちらは農民にとって始まり(田植え、農作業)を示すものであり、秋分の日』は終わり(収穫)を示すものでもあります。

 

また、この日は昼と夜の長さがほぼ同じになる日。

この日を境に日照時間が短くなり、夜の時間帯が増えてきます。

涼しくなるのと同時に秋冬を迎える時期になり少しずつ寒くなっていく季節を迎えます。

 

さいごに

調べてみて、意外と知らなかったなと思ったのと同時に、祝日とはほとんどが感謝をする日だとわかりました。

先人たちがいたこと、そして先人がいたからこそ今の自分があることへの感謝を忘れずに日々生きていきます!

 

広報 杉田

【8月20日は何の日?】「蚊の日」の由来と、蚊取り大国

こんにちは。広報担当杉田です。

今回は、ちょっとした小ネタを。

 

夏の風物詩ともいえる「蚊」にまつわる話です。

 

8月20日は【蚊の日】

日本の夏というと必ず思い出されるもの、それが「蚊」ではないでしょうか。

 

今の日本では、蚊に刺されたところで痒いくらいで済みます。

しかしかつては、蚊が媒体となるマラリアという感染症が流行り、その原因や予防法、治療法は長い間謎のままでした。

 

今でこそマラリアは予防可能で、治療も可能な病気とされていますが、

マラリアの話は紀元前の書物や粘土板などにも書かれており、多くの人に恐怖を与えていました。

 

そんな折、1887年の8月20日、ロナルド・ロス博士がマラリアの原因となる原虫を発見しました。

(ロス博士はその功績により、ノーベル賞も受賞しています)

 

ロス博士の原虫発見が予防法や治療法を見つけるきっかけとなり、多くの人を救う礎がつくられました。

そういった背景により、8月20日が【蚊の日】として記念日になりました。



「蚊取り」大国である日本

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(写真引用:フリー素材.com)

寝ている時に蚊の羽音で目覚めてしまうと、そのあと仕留めるまで眠れない、という経験をしたことはありませんか?

日本人の夏といえば、蚊との戦いの歴史ともいえます。

 

蚊取り線香や電気式の蚊取り装置、スプレー等々、香りや超音波によって多くの蚊対策がされてきました。

実はそういった日本の商品の数々が、今もなおマラリアで悩む国で役立っているそうです。

 

日本の蚊との戦いが、世界の国々のお役に立てているとは嬉しいですね。

 

まだまだ続く夏。

蚊との終わらない戦いに挑みつつ、今日もしっかり働きます!

 

広報担当 杉田

 

参照

http://koyomi.vis.ne.jp/doc/mlwa/201308200.htm

史上最年少でタイトルを獲得した若き天才!藤井聡太プロ棋士から学ぶ成功の基準

こんにちは。

広報担当杉田です。

 

現役高校生でありプロ棋士でもある藤井聡太さんが、17歳11ヵ月という若さで最年少タイトルを獲得し、将棋界の歴史を塗り替え注目されていることをご存知ですか?

 

7月16日に30年ぶりの記録を更新し、”棋聖(キセイ)”という最高段位のひとつを獲得したそうです。

私は将棋には詳しくありませんが、ニュースでの「偉業を成し遂げた」という表現からも、そのすごさがうかがえます。

 

どうして最年少でそのようなタイトルを獲得できたのか。

今回は、藤井さんの強さの秘訣について書きたいと思います。



師匠の存在 〜”教わる”と”学ぶ”の違い〜

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藤井さんは5歳で将棋を始め、将棋界の名門である”杉本一門”に弟子入りをしたのが11歳。

そこからわずか3年後の14歳2か月でプロデビューをしました。

 

将棋界のプロは、いくつもの対局で結果を出し続ける必要がある狭き門です。

一定の年齢までに達成しなければ、プロへの道は断たれてしまうそうです。

 

14歳という若さでプロデビューし、プロになってからも29連勝するなど、藤井さんが常に結果を出し続けているのはなぜなのでしょうか。

自分の14歳の頃を考えると、本当に尊敬しかありません。。

 

藤井さん自身の覚悟も並々ならないものであったと思いますが、藤井さんがここまできたのには、杉本昌隆八段という”師匠”の存在がとても大きかったのではないでしょうか。

 

杉本一門の指導法は、一般的に考えられる「教える」という指導法とは全く違い、驚いたことに将棋を教えなかったそうです。

 

プロになるためには、”教わる”のではなく自ら”学ぶ”ことが大切なのですね。

 

 

引退まで考えた師匠の覚悟

杉本一門の教えは、

 

上下関係はいらない

指した手が”最善手”

辞めることは恥ずべきことではない

 

の3つだそうです。

(引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e4cd2b5159344811564d4456f9927fd0cface86b/images/003

 

上下関係はなく、本人が決めた手を最善手だとする相互の信頼関係。

師匠との信頼関係があるからこそ、自分のことも最後まで信じ抜けるのかもしれません。

 

また、藤井さんがプロ棋士になれなかったら引退も覚悟していたという杉本昌隆八段。

師匠に引退を考えさせるほどの藤井さんの覚悟もさることながら、そこまで弟子に命をかける杉本昌隆八段の指導者としての姿勢からも学ぶことばかりです。



”天才”は才能やセンスではなく、努力を継続してきた人

藤井さんのことをあまり知らないで結果だけを聞いていると、”天才”のように感じてしまうかもしれません。

 

しかし、「幼い頃からかなりの負けず嫌いで、大会で自分より少し下のクラスの子に負た際に悔しさのあまり盤上に突っ伏して泣いていた」というエピソードを知り、血のにじむような努力をしてきたのだろうなと私は思いました。

 

絶対に勝ちたいという想いがあるからこその悔しさをバネに、きっと周りの友達が遊んでいる時に遊ばず、やるべきことをコツコツと続けたからこその結果ではないでしょうか。

 

私も今では事業の世界でのプロですが、どの世界でもプロになるにはこのような”基準”があるのだと思います。

 

期待のルーキー藤井さんから、今後も目が離せません。

私も、結果を出し続ける人たちに、謙虚に学んでいきます。

 

(参照記事)

https://www.shogi.or.jp/news/2020/07/200716_n_fujiisota_record.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4cd2b5159344811564d4456f9927fd0cface86b

【会議の悩み解消②】仕事を取りに行って、会議を自分が活躍する場に!

こんにちは。

広報担当杉田です。

 

コロナの影響で、オンライン会議が一般的になりつつありますね。

私も先日、社外の方とオンライン会議を行いました。

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(写真引用:pixabay)



オンライン会議ならではの注意点と改善案

ソーシャルディスタンスを維持できたり、普段出張しなければならないような遠方の人とも簡単に会議ができたりと、メリットも多いオンライン会議。

 

しかし、オンライン会議ならではの注意点もあります。

 

セキュリティが確保されているツールを使用することや、声が周りに聞こえてしまうため受ける場所にも注意が必要です。

 

また、次にだれが発言するのか探り探りになることにより会議が間のびしやすくなったり、通信環境の都合で音声が聞こえにくくなることもあります。

 

改善方法としては、

・会議をはじめる前に通信環境が万全か確認しておく

・事前に議題を明確にしておき、だれが何を発言するのかを全員が把握しておく

・議題の順番上、次に自分が発言することが分かっている人は、前の人が言い終わる前に少しかぶるくらいのタイミングで話し始める(通信のタイムラグが埋まってちょうどいい会話のリズムを保つことができます)

 

回線や通信状況などは目に見えない要因でもありますが、事前に準備できることはすべて万全にしておくことがオンライン会議を円滑にする助けとなります。



事前準備が大事!議題、議事録作成のすすめ

前回の記事でも言ったように、オンライン会議でも事前に議題を決めて共有しておくことが大事です。

 

ここでひとつ提案ですが、議題や議事録の作成を自分から買って出てみてはいかがでしょうか。

周囲からの信頼が格段に上がるはずです。

 

過去にあまり議事録を作成したことがない方は、慣れるまで苦労するかもしれません。

しかし、議題や議事録を書くメリットは会議の円滑化になるだけではなく、自分のためでもあります。

 

議事録を作成すると、会議の本質や大枠を掴みやすくなるので、仕事の質が上がります。

よって、自分の経験上、議事録作成に慣れた人とそうでない人では、仕事の差がつきやすいように思います。

 

さいごに

会議を自分が活躍する場にしてしまえば、新人であろうが長く働いている人であろうが、必要な人財とみなされやすくなるのではないでしょうか。

 

会議をすることや議事録を作成することが仕事のゴールではありませんが、自分から仕事を取りに行って周りに喜ばれることは、仕事の本質のように思います。

それがいずれ、巡り巡って会社の信頼や収益につながるのではないでしょうか。

 

なにより、退屈だと思っていた会議でも、自分が積極的に行動すればするほど仕事がもおもしろくなっていくのが体感できると思います。

ぜひ、試してみてください。

 

広報 杉田

【議会の悩み解消①】ムダな会議をなくす方法!まずは自分が責任をとって動く

こんにちは。

広報担当杉田です。

 

「会議に集中しなきゃ」

そう思うときほど、終了時間が気になって会議の内容に集中できない、という経験をしたことはありませんか?

 

私も、受け身で会議に参加していたときには睡魔と闘うだけの場でした。

 

しかしそんな退屈な会議も、自分の参加する姿勢やスタンス次第では、自分の成長やステップアップにつながるチャンスになるかもしれません。

 

以前いた会社で体験したことや友人から聞いた、会社の”会議あるある”とあわせて紹介します。

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(写真引用:pixabay)




間のびしがちな会議の特徴

・時間通りに開始することの方がまれ(予定時間になってから会議室に移動している人が多々いる)

・いつも同じ人が遅れてきて会議が途切れる

・会議の終了時間があいまい

・何を決める会議なのかが不明確(定期的に開催することだけが決まっている)

・だれの失態なのか、責任の所在の追求に時間をかけている

・だれが責任者として行動しているのか分からない(だれも責任を取らない)

・決まったはずの内容を、後日、議論しなおそうとする人がいる

・「他のだれかの仕事」という意識で行動している人たちが集まっている

 

「あるある〜!」という声が聞こえてきそうです。

 

私も過去には「この会議に意味はあるんだろうか…」「何も決まらない会議に1時間をかけてみんな暇なのだろうか…」と思ったことがあります。

 

しかし、今思うと自分も”ほかの誰か”に責任をなすりつけている、上記のような人たちのひとりでした。



時間内に完結する会議の特徴

・開始時間の5分前に参加者全員が会議室の席についていて、時間ぴったりに会議がはじまる

・会議の終了予定時間が決まっている

・議題や決めるべきことなど、会議の目的を参加者全員に事前に共有している

・会議中の役割を決めた状態ではじまる

 例:会議を進行する人、議事録を作成する人、会議中に決まったタスクを関係者にメールする人、など

・「自分が決める」という意識で責任を持って行動する人たちが集まっている

 

会議の基準については代表の宮田がいつも口すっぱく言い続けているため、当社ではこれが当たり前になりましたが、なかなかそうはなっていない会社もあるのではないでしょうか。

 

時間をムダにしてしまっている会議というのは、”誰”が”何”を決めるのかがあいまいなままなんとなく時間が過ぎていったり、誰かの発言を待っている人たちばかりの会議だと感じます。

 

そのような会議は参加者全員の時間をムダにしてしまうだけでなく、会議終了後に結局どんな行動が必要なのかがよく分からないことが多いのではないでしょうか。

その結果、次回以降もまた同じ話ばかり繰り返してしまうというループに陥りがちです。


最近思うのは、事前準備がすべてだということ。

あらかじめ議題を決める、決めることを決める、役割を決める、議事録を作るなどしておけば、会議の時間は順番に予定に沿って判断していくだけです。

 

会議中には参加者全員が同じ認識で議題を前進させるために試行錯誤すれば、会議終了後にはそれぞれの仕事も加速していくはずです。

 

大切な時間をムダにしないためにも、仕事を気持ちよく前に進めるためにも、自分が責任をとって動くことを意識してみてはいかがでしょうか。

 

広報 杉田